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哀愁

 

昨夜、営業部社員が誕生日会を開いてくれました。

 

しかしついに四十路。

複雑な心境で四十路ボンバイエ(ケツメイシ)を熱唱し

福山雅治も四十路。と自分を励ましてみるが

私と福山さんはサルと人間くらい別物でもある。

 

場所は当社の販売物件をご購入いただいたお客様がされているお店でした。

みなさん、ありがとうございました。

 

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先ほど母親から、1歳さらに老いた年齢の

41歳おめでとうというメールをいただく。

(注:実母)

 

さて、昨月よりエステムコート伊丹郷町を

お問合せいただいたお客様だけ限定して、モデルルームを公開しております。

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この物件、伊丹郷町としていますが

ごうちょう

ごうまち

どちらが正なのかという議論がありました。

 

広告会社に調査してもらい

どちらの呼称も間違いではないという結論に落ち着き

結果広告物のローマ字表記は「ごうまち」としておりますが

営業たちは、地元のお客様に

なぜごうまちとしたのか この辺ではごうちょうと呼ぶのよ

お向かいの野村不動産がごうちょうだから差別化を図ったのねと云われており

やはり地元通称はごうちょうのようです。

 

OPEN日には不足物が出てきたり、思いがけないことが起こる。

 

物件リーダー「あの何か癒し系か自然系のDVD持ってないでしょうか・・・

         モデルルームのBGMがなんだか物悲しくて、

         これではお客様のテンションも上がりません・・・」

 

 

モデルルームのテレビにセットされていたDVD。

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誰のしわざなのか今も不明です。

 

 

 

 

最近i-Padを購入した岡崎君に

とある案件の印象を尋ねたときの使い方です。

 

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ここを曲がったら○○があって

この物件は高級デザイナーズで・・・と、

ストリートビューで周辺を説明してくれる。

 

かなり便利ですが

私がもしこれを買ってしまうと

現地確認をおろそかにしてしまうので

うっかり買わないように誓った一瞬でした。

 

しかしこれから商談テーブルなどで普通に使う時代がくると思います。